​お客様の声

芦屋市 S様邸

ドイツで体感した断熱性のある家を探していました

家を建てることになり、まず最初に考えたことは断熱性の高い家でした。

建築場所が芦屋の山手の方なので、冬場にはよく氷点下まで気温が下がるので、暖かい家は一番の希望でした。

以前ドイツで暮らしていたことがあるのですが、ドイツの家の壁の厚さは日本の家とは比べ物にならないくらいぶ厚いのです。

そのため極寒でも家の中はとても暖かく、快適でした。そういった経験もあり、必然的に輸入住宅を中心に検討することになりました。

都会的でシンプル。私たちの理想の家でした。

輸入住宅をされている住宅会社さんはたくさんありましたね。

色々なモデルハウスを見て回りました。私たちの好みはすっきりとシンプルで都会的デザインの家だったのですが、多くはゴージャス系のアメリカ系住宅か、自然派又は田舎風のスウェーデンの家ばかりだったので、私たちの好みとは少し違っていました。

そんなときに、たまたまホームページでデンマークハウスさんと出会いました。

デンマークという国についてはよく知っていたので、まさかその国の輸入住宅を扱っている会社があったことには感激しましたね。

モデルハウスを見せていただいたときに、この家だ!とほれ込んでしまいました。

漆喰壁とデンマークフロアーでとても快適です

六甲山の中腹に位置する場所なので、夏場はいいのですが冬場の冷え込みはかなりのものです。

しかし薪ストーブのおかげでとても快適に過ごしています。

家全体がほんのりポカポカしていいですね。

壁は漆喰を、床はデンマークの無垢のフロアーを採用したおかげでしょうか、家の中の空気も新鮮な気がします。

毎日とても気持ちよく過ごしております。